ホーム > 美を伝える取り組み>開発ストーリー > 2012年松屋銀座の招福袋

2012年松屋銀座の招福袋

2012松屋銀座の招福袋

楊さちこ監修

アジアの絆に感謝

願いが叶う 「開運手帯」 福袋 (限定88個)

 

 

 

 

 

【なりたいものには、なりたいと思わないとなれない】

と、常々思っている私。

そして、

【なりたいものに向かって、きちんと努力すればなれる】

と、信じている私。

 

自分自身の思いをきちんと認識して毎日を過ごすことにより

【思いのパワー】が、たくさんになっていきます。

 

そのためのモチベーションにつながるのが『開運手帯』。

私は、台湾のある街でおばあちゃんが作っているのを見かけて、

いろんなお話をし、意気投合したので譲っていただけることになりました。

 

この『開運手帯』のスゴイところは、

1.おばあちゃんたちが、「周りの人の開運と心願成就」を祈念して一つ一つ手作りで編んだものであるということ。

2.いろんな「なりたい」を象徴する風水に基づいた色糸が使われていること。

3.フリーサイズで、使う人の手首周りに合わせて大きくしたり小さくしたりはできるうえに、大きくなろうとも、

小さくなろうともその形は【円(縁)】を保っていること。

 

自分自身がつけてみて、エエことがいっぱいありました。

周りの人につけてもらっても、エエことがいっぱいあったと聞きました。

 

そして、ある日松屋銀座さまから、

「2012年の招福袋に!」というお話をいただいて、

それならば、『開運手帯』だけでなく、

それを使うためにあるべきものをすべてそろえたいと思いました。

 

お願い事をする前には身を清めなければいけません。

そのために、使う石鹸。

これは、宝石言葉が、 「健康・富・長寿・純潔」である真珠を使ったものに。

そして、汚れをきちんと取り去るために使うもの。

これは、

30年以上も使えるといわれているタオルを作ってらっしゃる創業明治元年(西暦1869年)のタオルの老舗Hotmanと、

楊さちこのコラボで、女性の肌をいたわりながら清潔にすることを目的として

素材、織り方、サイズ、使い心地などを、こだわりにこだわりぬいて

素肌洗浄用ガーゼを作り上げました。

この開発には、約1年かかっています。

 

そして、

「なりたいもの」を書きとめる赤い紙の部分がついたミニカレンダー。

中国では、招福になくてはならない『福』の字が、ゴールドになり

いつも持ち歩くものに張り付けられるようになったシールも一緒にしました。

 

2012年を「開運手帯」でスタートする貴方様のもとに

幸せとよろこびが満ち溢れることを心から祝福いたします。

 

開運手帯

台湾に住むおばあちゃんたちが、

「周りの人の開運と心願成就」を祈念して

風水に基づいた色糸を使い、一つ一つ手作りで編んだものです。

 

【色の意味】

★決断の赤(仕事運)

★タイミングの青(浄化運)

★安らぎの緑(健康運)

★出会いの黄色(社交運)

★スタートの白(財運)

★チャレンジの金色(金運)

※手作りなのでサイズは1個1個違います。

結び目はほどかなくても、左右に引っ張ると広がります。

手に通した後、翡翠の玉石を左右に引っ張るとサイズ調整が出来ます。

 

 

珍珠せっけん                   

開運の基本は汚れを取り、

清めること。宝石言葉が、

「健康・富・長寿・純潔」である真珠粉末が5%入った石鹸です。

 

素肌洗浄用ガーゼ  rφpeque  by HOTMAN

 創業明治元年(西暦1869年)のタオルの老舗Hotmanと、

楊さちこのコラボで、女性の肌をいたわりながら清潔にすることを目的として

素材、織り方、サイズ、使い心地などを、こだわりにこだわりぬいて作り上げた素肌洗浄用ガーゼです。

 

 

開運カレンダー                 

毎日の継続のモチベーションを高めるために

使う旧暦付きカレンダーです。

 

ゴールドな幸せがやってくる「福」シール(5福入り)

中国語では福が来ることを「福到了(ふー だぉ ら)」といいます。

【逆さま】のことを【到(だぉ)】といいます。

中国では、【福】という字を、逆さまにして飾ることにより福を呼ぶ縁起物としています。

 

松屋銀座様でのご案内はコチラ

http://www.matsuya.com/m_ginza/blog/sanmi/2011/12/20111225_2012002012.html

HOTMAN ホームページ様でのご案内はコチラ

http://www.hotman.co.jp/news/265.html